C76まであと2か月弱。私のコミケ初参加からそろそろ1年が経とうとしています(何
ホント、1年というのは長いように見えて早いものですね。
ところで、夏コミ終わったら文化祭用の新作(の体験版?)と、過去作「IllusionⅣ」の完成版を作らにゃならんのです。これに加えて文化祭関連のお仕事(≒ほぼ毎日学校へ~)とか、何という過密日程なんでしょうかねえorz
ここで一応構想を。
IllsionⅣに関してですが、今回のVer1.04版では、以下の機能を実装してみたいなと考えとります。
(時間の関係で出来ないかもです…その時は後日にでも)
・Exステージの追加
・一部弾幕の再構成
・「飾り弾」の追加
飾り弾は…まぁ読んで字の如くです。特に2面ボスの最終攻撃なんかには色々と彩を。
2009年6月20日土曜日
数学レポート作ってて思った
数学レポートなう。
課題文には「日本語で書け」という指定はどこにもない。
よってC++で書いてみるという変態プレイをしてみたでござるの巻。
「
f(x)を以下のように定義する。
double f(double x)
{
double result;
result = (x-a)^2-a^2+2a;
return result;
}
これ以降は日本語で書く(∵面倒)。
」
…はい。よい子は真似しないように。
やってみて何が起きても私は責任を負いません。
課題文には「日本語で書け」という指定はどこにもない。
よってC++で書いてみるという変態プレイをしてみたでござるの巻。
「
f(x)を以下のように定義する。
double f(double x)
{
double result;
result = (x-a)^2-a^2+2a;
return result;
}
これ以降は日本語で書く(∵面倒)。
」
…はい。よい子は真似しないように。
やってみて何が起きても私は責任を負いません。
2009年6月9日火曜日
あと70日を切りました!
夏コミまであと70日を切りました。去年の夏からもう1年経つんですね…
最近よく思うのですが、やはり時の経つのは早いものです。。。
……ということで、早速カタログを予約してきましたよ。ちなみに冊子版です。
カタログにはCD版という便利なものもあるのですが、私はどうも冊子版の方が良いような気がします(自分が回りたい以外のサークルさんの情報もある程度は入ってきますしね。何といっても「まんレポ」がついているので、待機時間の読み物にもなりますし…。まあ持ち歩くには多少不便ですが)。
参加者の皆様は、主にどちらを購入されているんだろう…と気になる今日この頃です。
最近よく思うのですが、やはり時の経つのは早いものです。。。
……ということで、早速カタログを予約してきましたよ。ちなみに冊子版です。
カタログにはCD版という便利なものもあるのですが、私はどうも冊子版の方が良いような気がします(自分が回りたい以外のサークルさんの情報もある程度は入ってきますしね。何といっても「まんレポ」がついているので、待機時間の読み物にもなりますし…。まあ持ち歩くには多少不便ですが)。
参加者の皆様は、主にどちらを購入されているんだろう…と気になる今日この頃です。
2009年6月8日月曜日
2009年4月28日火曜日
2009年4月15日水曜日
プログラミングを始める人へのメッセージ #02
さて、前回に引き続き「プログラミングを始める人へのメッセージ」を書いていきたいと思います。
基本的に、私の実体験が元になっています(^^;
④「自分は何を書いているのか」を明確に。
コピーソースの場合、特に疎かになりがちなのが「コードの持つ意味を考える」ことです。
1行ずつ、「この部分は何を意味しているのだろう?」と考えることで、同じコピーソースでも理解度は雲泥の差になるのです。
ただ字面だけを追って、それを何も考えずに打ち込んでいるようでは、プログラミングはまず上達しないでしょう。
⑤参考書が絶対、ではない。
プログラミングの方法は、プログラマーの数だけあるのです。
参考書のやり方が絶対、ではなく、自分なりのプログラミングの方法を探してみましょう。
例えば、「可読性と速度のバランス」をうまく取れるような方法を考えてみたり。
⑥バグは財産。
ちょっとしたミスで起こる「バグ」。この原因を1回1回丁寧に考えていけば、自分のコーディングの問題点・勘違いがはっきりと見えてきます。
それを基に、「より良い(=バグの少ない)コーディング」を目指して努力することが、初心者にとって重要なことなのではないでしょうか。
決して、「上手くいかないから、参考書のCDのデータをそのままコピーしよう」などという安易な考えをしてはいけません。そうすると、どう頑張っても実力がつかないのです。
さて、次は何を書こう……。
一応10点くらいは書きたいからなぁ…
基本的に、私の実体験が元になっています(^^;
④「自分は何を書いているのか」を明確に。
コピーソースの場合、特に疎かになりがちなのが「コードの持つ意味を考える」ことです。
1行ずつ、「この部分は何を意味しているのだろう?」と考えることで、同じコピーソースでも理解度は雲泥の差になるのです。
ただ字面だけを追って、それを何も考えずに打ち込んでいるようでは、プログラミングはまず上達しないでしょう。
⑤参考書が絶対、ではない。
プログラミングの方法は、プログラマーの数だけあるのです。
参考書のやり方が絶対、ではなく、自分なりのプログラミングの方法を探してみましょう。
例えば、「可読性と速度のバランス」をうまく取れるような方法を考えてみたり。
⑥バグは財産。
ちょっとしたミスで起こる「バグ」。この原因を1回1回丁寧に考えていけば、自分のコーディングの問題点・勘違いがはっきりと見えてきます。
それを基に、「より良い(=バグの少ない)コーディング」を目指して努力することが、初心者にとって重要なことなのではないでしょうか。
決して、「上手くいかないから、参考書のCDのデータをそのままコピーしよう」などという安易な考えをしてはいけません。そうすると、どう頑張っても実力がつかないのです。
さて、次は何を書こう……。
一応10点くらいは書きたいからなぁ…
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